除毛クリームデビュー

“旦那が結婚式の余興でAKBを踊ることになったそうで(^_^)
私の除毛クリームをこっそり使おうとしていました(笑)そこまでするのか!?
逆に可愛い衣装にすね毛ボーボーのほうが面白いのに♪と思ったのですが…
旦那さんは、美脚担当なんだとか!
なんじゃそりゃ!!笑 (さらに…)

ムダ毛の問題は相談しにくい

髪の毛を少しだけ内巻きしてみるだけで、少し髪の毛の印象って変わりますよね。ふと、鏡を見て思ったときの感想です。
今日は気分を変えて、少しだけ髪を巻きました。
どうにかかわいい雰囲気を出したくて。
少しでも自分のかわいさを引き出せるといいなあなんて、年甲斐もなく考えています。 (さらに…)

両ワキとVラインを回数無制限

夏になると気になるところでもあるお手入れがなんと500円でできるなんて。かなり興味津々ではないか!
というわけで、両ワキとVラインのお手入れが今月のキャンペーンのようで、かなりのお得度なので、通いたくて仕方なくなりました!
2ヶ所もお手入れして、500円って衝撃的すぎる。どれだけ安いんだろう。
Vラインもお手入れしたいと考えていた人にとってはこの機会は確実に見過ごせないですね! (さらに…)

バストの意外と知らない、やってないこと

バストには色々な悩みを持っている女性がたくさんいると思います。
中には10代から悩みを持っているひと、年を重ねてからや出産後などダイエット夢中になるあまりバストだけが小さくなってしまった。
なんてこともありますよね。
今回は難しい事ではなく基本的なことですが意外と知らない、やってないのではないかと思い私の体験を紹介します。
私は、ずっと体重が多いほうで母は小学校3年生から下着を進めてくれましたが、窮屈なのと必要性がわからずつけ始めたのは6年生の終わりでした。 (さらに…)

これでわたしは「くすみ」知らずの肌になる!

今回は私が20代中頃からずっと愛用しているクレンジング化粧品を紹介します。
仕事をしていると毎日クタクタで、メイク落としに時間をかけられないというのが正直なところでした。
本当は綺麗な女優さんのように毎日半身浴をして美容にたっぷりと時間を費やしたいのですが、
忙しいOLにはそんなこと到底現実的ではありません。
かといって毎日適当にクレンジングをしていると落としきれなかった部分が色素沈着を起こし、
それが蓄積して「くすみ」になっていくというではありませんか。。 (さらに…)

バストアップに効くマッサージとは

授乳後から元々あったバストが2ランク程バストがダウンしてしまいました。
授乳後もバストが保てたらいいのになんて考えていましたが…バストを保つのはとても大変です。
私が試したバストアップ方法はお風呂でバストをマッサージする方法でした。
胸の周りをよくマッサージしてみましたが…あまり効果は得られませんでした。
次に試したのがブラジャーを付けるときに背中の肉胸の下の肉をかき集めてから、ブラジャーをつける方法です。 (さらに…)

美しいボディーを作るために行いたいこと

女性らしい美しいボディーを手に入れるには、まずは脚のむくみをなんとかして憎い脚のむくみをなくしたいと思っています。
脚のむくみを減らすには、ストレッチが効果的なんだとか。
固まった筋肉をほぐしていく=体が柔らかくなる=血流がよくなる=むくみ改善!となるわけです。
長く続けていくには、負担に感じずに毎日気軽に取り入れて簡単に行えるものがいいですね! (さらに…)

貧乳である私のコンプレックス

家系的には決してバストが大きい家系ではありません。
母も、姉も、そして私自身もおそらくバストに対してはきっと皆それなりにコンプレックスをもっていると思います。
とくに私は物心がついた中学生の頃、同級生だった友人のバストをみてはいつも羨ましかったという記憶が鮮明に残っています。
彼女は体育の時間になると、とくにバストが大きいのが目立つのため、隣に立っている私がかわいそうに思えるほど、自分に対してコンプレックスがありました。 (さらに…)

バストの悩みについて

バストの悩みはその時々に応じて少しずつ変わってきてはいますが、独身時代や子供ができるまではそのサイズについての悩みが主でした。
バストアップに良いと言われる食材を自分で調べたり、良いと話を聞けば積極的に食べるようにしてきました。
具体的には大豆製品などに含まれるイソフラボンが女性ホルモンに似た働きをすると聞き頻繁に豆乳を飲んだり、美容にも良いと言われるビタミンEを多く含む食材のナッツ類などです。 (さらに…)

オイルやクリームなどをつけてからマッサージするとより効果的

どうにかしたいなら、まずは太ももにある、セルライトをなんとかしなければなりません。
コレが昔からたっぷりあるわたし。
太ももが太すぎて、だいすきなニーハイが肉盛りしてしまうんですよね…。
本当に残念なことになっていて、履きたいニーハイが履けないものもあります。
食い込みをなくしてくれる口ゴムのニーハイもだいぶ増えてきましたよね。 (さらに…)

1 2